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1月のTokyo Indies

2019-01-23T23:07:38.695+0900

2019最初のTokyo Indiesでハムスター育成ゲーム、弾制限が厳しいSTG、アメコミ風SF FPSなど素晴らしいゲームがいろいろ紹介されました。

都内インディーゲームイベントTokyo Sandboxの申請締切は2月20日まで延長されました。開催は4月6~7日秋葉原ベルサールで、その他の詳細はホームページで確認できます。

Strange Telephonev2.0がリリースされました。従来のスマホ版に加えてPCでも遊べるようになって、他にいろいろ進化したお待ちかねのリリースです。

3月にPixiv運営のBoothでオンライン限定のデジタルゲーム即売会が開催されます。詳細はこちら

つづいてフォントワークスのmojimo-gameサービスが紹介されました。年額4800円12種類のフォントライセンスを提供しているサービスで、小規模開発者向けの価格とは言えSquare EnixやTYPE-MOONなど大手の会社も使用しているとのことです。

もち@ゲームを作る実況が「モイちゃんといっしょ」を紹介しました。モルモットを主人公とする癒し系クリッカーゲームで、開発を随時YouTubeで紹介しています。

Oleg KlausSWORDSHOT。ボス戦だけのSTGで、ステージごとに弾は7つしかない厳しい制限でプレイヤーの腕が試されます。

Ryan RothVoid Bastardsを紹介しました。宇宙船を舞台とするアメコミ風戦略性重視のFPSで、今回のプレゼンで特にサウンドデザインについて語りました。

Tako StudioMinimal Move。KaitenとIdoという二人組が謎の惑星の真相を追って、それぞれの能力でブロックパズルを解いて進みます。

1月のプレゼンは以上でした、来月また会いましょう! 🎮