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10月のTokyo Indies

2018-10-29T23:49:57.839+0900

今月のTokyo Indiesで探検、人狼、不動産などをテーマとした様々な作品が紹介されました。

まずひろたゆきまさ氏がiOS向きの「リアルガチャ」を紹介しました。カプセルを探しながら町をあっちこっち探検する、moonなどの影響を受けて作られている落ち付いたゲームです。

つづいてSympathyの綾とマリーヌの「あるある人狼」。村人は共通の合言葉をお題にして食われてしまう前に合言葉を知らない人狼を嗅ぎ出そうとするゲームです。

最後にGift10 Industryマドリカ不動産。紙と鉛筆を使う独特なSwitchゲームで、物件についてしまった霊を払って進みます。

今月のプレゼンは以上でした。来月また会いましょう! 🎮